faq

<鍼について>

Q1. 鍼の効果とは?
A1. 最も効果があるのは、痛みの軽減です。その他に、免疫力向上や生活機能の変調を矯正します。
 
Q2. なぜ鍼は効くのか?
A2. 生体に刺激を与えることで、効果的な生体反応が起こるからです。具体的には血流の改善などがあります。
 
Q3. 鍼が有効な疾患は?
A3. 運動器系に効果を発揮するものが多いです。具体的には、腰下肢痛、膝痛、頸肩腕痛(肩こり含む)、肩関節痛などです。WHO(世界保健機関)では、鍼灸適応疾患に43疾患を挙げています。
 
Q4. どんな病気にも万能なのか?
A4. 残念ながら、効果の薄い疾患は存在します。特に器質的疾患と言って、臓器の疾患そのものを治すということは難しいです。
 
Q5. あん摩・マッサージ・指圧またはお灸よりも鍼の方が即効性があるのか?
A5. 即効性に限ってというと、あん摩・マッサージ・指圧のほうがある場合が多いかと思われます。ただし、あん摩・マッサージ・指圧は効果の持続に関しては鍼治療に劣ると思われます。鍼は深部に効果を及ぼしますので、治療効果は長いです。
 
Q6. 鍼治療は痛いイメージがありますが、どうですか?
A6. 鍼治療を体験されていない方は、どうしても注射針をイメージしてしまいますが、注射針は血管にさすことが多く、また薬剤などを入れることもあるので痛いことも大いにあります。血管は神経が多く痛みを感じやすいですし、また注射針は中が空洞になっているため太目になっています。鍼灸の鍼は、髪の毛程の太さですので、まったく痛みがないわけではありませんが、“チクッ”とくる程度です。まったく痛みを感じない患者様もいらっしゃいます。
 
Q7. 実技試験ではどのようなことが行われるのか?
A7. 学内の実技試験では、1年生は基礎的な鍼の刺し方を鍼の練習器を使って行います。2年生になると人体のツボに鍼を刺す(打つと呼びます)ようになります。3年生は一定の時間内に複数のツボに鍼を刺し(打ち)ます。
 
Q8. 鍼灸治療院以外で鍼の資格が生かせる現場はありますか?
A8. 最近は、病院などでも鍼灸師が活躍しています。そのほかに、スポーツの分野で鍼灸師が活躍しています。例えば、オリンピックに鍼灸師が帯同したり、プロスポーツ界で鍼灸師が多く働いています。
 
Q9. 鍼灸師として成功するために必要なことは?
A9. 技術が高いことは当然のことですが、それ以外に患者様とのコミュニケーション能力の高い鍼灸師は患者様が多く治療院に来てくださいます。それには、病気に対する知識や社会的知識など、広い知識を持つことが肝要と思われます。

 

>> よくある質問TOPへ

<お灸について>

Q1. お灸にはどのようなものがありますか?
A1. 皮膚に直接お灸をするものや、間接的に温めるお灸もあります。間接的に温めるお灸には皮膚の間にものを置いてお灸をするものにせんねん灸があり、皮膚との間に台座があり、火傷しにくくなっています。これは市販されています。
 
Q2. お灸というと熱いというイメージがありますが火傷はしないのですか?
A2. 人体に直接お灸をする場合、現在は紙(灸点紙といいます)を敷いたうえにお灸をしますので、火傷はまずありません。また鍼灸師は熱さの緩和という技術を習得します。
 
Q3. お灸が効くメカニズムはどのようになっているのでしょうか?
A3. 身体に温熱刺激を与えることにより、生体に反応がおこり痛みの軽減や、免疫力向上、生体機能の変調を改善します。
 
Q4. お灸が特に効果的な病気はありますか?
A4. 鍼とほぼ同じです。運動器系に効果を発揮するものが多いです。具体的には、腰下肢痛、膝痛、頸肩腕痛(肩こり含む)、肩関節痛などです。また、鍼が刺しづらい関節部などにも効果的です。その他に、不眠症やものもらい(麦粒腫といいます)に特効穴などもあります。
 
Q5. お灸ならではのメリットはありますか?
A5. 強いて挙げれば、患者様自身でお灸ができることです。ただし、ツボは治療院等や雑誌で調べる必要があります。

>> よくある質問TOPへ

<鍼灸師について>

Q1. 鍼灸師としてやりがいを感じるときはどんなときですか?
A1. 患者様が、鍼や灸が効いて良くなったよと言っていただいた時です。
 
Q2. 鍼灸で開業するメリット・デメリットは?
A2. メリットとしては、自分で治療の方法や経営が好きなようにできることです。デメリットは、開業資金や運転資金さらに人件費(本人や従業員)に見合うだけ患者様が来院していただけない場合が考えられます。
 
Q3. 鍼灸の将来性について?
A3. 今、東洋医学、つまり鍼灸や漢方が見直されています。大学の医学部でも東洋医学を学ぶところが随分とふえました。それに伴って、病院やスポーツの分野での活躍がさらに拡大すると想像できます。一般の患者様もそういう情報が多くなると、今よりさらに多くの患者様が鍼灸治療院にきてくださると考えています。

>> よくある質問TOPへ

<出願から入学までについて>

Q1. 入学試験および試験日ごとに定員枠を設けていますか?
A1. 試験日ごとの定員枠は設けていません。定員になり次第、以降の試験は実施しません。
 
Q2. AO入試とはどのようなものですか?
A2. 体験入学や学校見学に参加された方にAO入試エントリーの資格が与えられます。AOエントリーされた方で、学校の期待する人物と判断した場合は、AO入試出願資格認定書が発行されますので、その認定書を添付していただくことにより、AO入試に正式に出願していただくことができます。AO入試は他の出願区分より早く、8月から実施されます。
 
Q3. 入学試験が不合格となりましたが、他の試験日で再受験することはできますか?
A3. AO、推薦、一般の出願区分の順で、各区分1回だけの受験が認められます。
したがって、最大3回まで受験できます。
 
Q4. 出身高校へ問い合わせたら、調査書が発行できないと言われました
A4. 調査書が発行できない旨の証明書類を提出していただければ結構です。
 
Q5. 大学卒業の場合、入学出願手続きに必要な書類はどうなりますか?
A5. 高校の卒業証明書を提出していただきます。大学・専門学校等卒業の場合、併せて最終出身校の卒業証明書も提出していただいております。
 
Q6. 入学試験を受験するのに年齢制限はありますか?
A6. 年齢制限はありません。
 
Q7. 入学試験の対策として勉強しておいたほうが良いことはありますか?
A7. 高校生の一般での入学試験に限って小論文がありますが、一般常識的な知識で十分ですので、日頃から新聞を読んだり、ニュースに関心を持っていただければよいと思います。
 
Q8. 入学前に必要な経験や知識はありますか?
A8. 特にありません。ご入学後にしっかりと勉強していただければ十分です。
 
Q9. 大学を卒業した後に、専門学校に入りなおす人もいるのですか?
A9. 入学者の中には、大学や大学院を卒業された方もたくさんいます。
 
Q10. 入試の倍率について教えてください!
A10. 平成29年度入学者の試験では、適切と判断された場合は全員合格でした。若干名は不適切との判断で不合格でした。
 
Q11. 合格発表はどのように行われますか?
A11. 入試終了後、1週間以内に文書で通知します。
 
Q12. 入学試験の科目と出題される 問題のレベルについて
A12. すべての出願区分で面接試験があります。高校生の一般入試に限って小論文がありますが、一般常識的な知識で十分です。
 
Q13. 入試を受ける際の服装の規定はありますか?
A13. 特に規定はありませんが、面接試験がありますので、ふさわしい服装がよいと思います。

>> よくある質問TOPへ

<学費・奨学金について>

Q1. 奨学金制度はありますか?
A1. 日本学生支援機構、東京都育英会などの外部の奨学金と学校独自の奨学金の2つがあります。本校独自の奨学金として、推薦で入学された方に年間の授業料90万円から30万円を免除する方式の奨学金制度を設けています。3年間継続して免除されますので、卒業までに合計で90万円免除されます。
 
Q2. 奨学金を入学金に使うことはできますか?
A2. 外部の奨学金を入学前に受けられれば、入学金に充てることは可能です。学校独自の奨学金制度は、授業料免除という形式の奨学金ですので、入学金には適用されません。
 
Q3. 学費の分納は可能でしょうか?
A3. 分納、延納ともに所定の手続き(延納・分納願の提出)をしていただければ可能です。
 
Q4. 記載されている学費の他に支払う費用はありますか?
A4. 学費以外の費用も募集要項に明記しておりますが、以下の2つです。 ①学生諸経費(学生総合保険、 健康診断、校外研修費、模擬試験受験料、入学前教育プログラム など)約100,000円(予告なく変更する場合があります) ②教科書・教材・実習服 約70,000円
 
Q5. 奨学金の申請時期はいつになりますか?
A5. 国の教育ローンや金融機関などの奨学金・教育ローンはいつでも申請できますが、日本学生支援機構や東京都育英会などの学校を通して申請するものは、入学 後となります。
 
Q6. 奨学金を途中でやめることは出来ますか?
A6. 途中でやめることは可能です。
 
Q7. 特別奨学生試験での不採用は、再度入学試験を受ける必要がありますか?
A7. 特別奨学生試験というものがあるわけではありません。特別奨学生は、あくまでも推薦入学者に適用されるものですので、推薦入試に不合格となった場合は、再度の受験は認められません。

>> よくある質問TOPへ

<体験入学・学校見学について>

Q1. 体験授業や学校説明会には何回も参加できますか?
A1. 体験入学の中で実施する体験実習は毎回内容が違いますので、何回でも参加していただけます。
 
Q2. 体験イベントへはどのような服装で行けばよいでしょうか?
A2. 特に服装の規定はありません。
 
Q3. 体験イベントのとき、何か持ち物は必要ですか?
A3. 必要ありません。お気軽にご参加ください。
 
Q4. 友だちや保護者と一緒に参加してもいいですか?
A4. どなたと一緒に参加されても結構です。
 
Q5. 参加したいのですが、日程があいません。どうしたらいいですか?
A5. 平日に学校見学を受け付けていますので、ご都合のよい日時をご予約ください。
 
Q6. 体験イベントの参加に費用はかかりますか?
A6. 無料です。
 
Q7. 体験入学の参加や学校見学をする場合は、予約をしないといけないのですか?
A7. 体験入学は申込制としています。学校見学は事前に日時をご予約ください。

>> よくある質問TOPへ

<教育内容・授業について>

Q1. 昼間部と夜間部の授業時間数に違いがありますか?
A1. 違いはありません。同じ内容について履修します。
 
Q2. 履修免除制度はありますか?
A2. 大学、短大、医療系の専門学校において、免除該当科目をすでに履修済で、本校と同等以上の単位を取得している場合に履修が免除されます。ただし、一部の科目については履修免除試験がある科目があります。
 
Q3. 夜間部では仕事との両立は可能ですか?
A3. 授業は18:00開始で、終了が21:10ですし、JR御茶ノ水駅、東京メトロ丸ノ内線御茶ノ水駅、東京 メトロ千代田線新御茶ノ水駅の3駅から、いずれも徒歩3分と抜群のアクセスですので、仕事との両立は十分可能です。
 
Q4. 鍼灸を学びたいと思いますが、特別な能力は必要ですか?
A4. 特別な能力は必要ありません。鍼灸師になりたいという強い意欲があれば十分です。
 
Q5. 臨床実習や特別講座などの参加費用はいくらですか?
A5. 臨床実習は授業の一環ですので、費用はかかりませんが、一部の特別講座については、参加費がかかるものもあります。
 
Q6. 土・日に授業はありますか?
A6. 授業は月曜日から金曜日までで、土・日は休みです。
 
Q7. 今の仕事をしながら通学することは可能でしょうか?
A7. 夜間部であれば、授業が18:00から21:10までと、それほど無理な時間ではありませんので十分可能です。
 
Q8. 授業時間は? 夏休み・冬休みはありますか?
A8. 昼間部 13:30~16:40  夜間部 18:00~21:10
  ・夏休み 10日間程度 ・冬休み 2週間程度 ・春休み 4週間程度を予定していますが、カリキュラ ムの変更等がある場合は補講が実施されることもあります。
 
Q9. 実技実習について教えて下さい。
A9. 教員2名体制で実技実習を指導しています。実技時に学生が質問や手ほどきを受ける場合、教員が2名いることによって指導を待つ時間を短縮でき、行き届いた指導が可能です。また、デモンストレーションを多く取り入れて学生が理解しやすいようにしています。
 
Q10. 具体的に授業以外の講習会とはどのようなものですか?
A10. 年に4回~5回、外部からその道のスペシャリストの先生をお呼びして、講習会を当校で開催しています。対象者は、在校生はもとより、卒業生にも参加を呼び掛けています。
 
Q11. 補習はありますか?
A11. 全学年を対象に、定期試験の結果を鑑み、成績のかんばしくなかった科目を対象に学習指導を実施しています。当校では、苦手科目克服プログラムと呼んでいます。
 
Q12. 理系科目が苦手なのですが、大丈夫でしょうか?
A12. 高校時代に生物学 (主に関係する)などを履修していなくても、また苦手でも、教員が工夫して授業を行っているので、しっかり勉強されれば心配ないです。

>> よくある質問TOPへ

<資格・国家試験について>

Q1. 国家試験の合格率を教えてください。
A1. 平成28年度は、はり師87.5%、きゅう師87.5%でした。毎年、全国平均を10%~15%程度上回っています。100%全員合格を目指していろいろな対策に取り組んでいます。
 
Q2. 国家試験対策はどのようになっていますか?
A2. 国家試験において、合格に不安のある学生を対象に時間外補習を実施しています。補習内容は各学生の苦手科目に絞って、各学生の習熟度により週2日~5日、各1時間行います。また、1・2年次より実力試験を実施して、常時国家試験対策をしています。3年次には国家試験全国模擬試験を実施しています。
 
Q3. どうすれば「はりきゅう師」になれますか?
A3. はりきゅうの養成校(鍼灸専門学校や大学の鍼灸科)において一定の単位を修め、厚生労働省が行う、はり師・きゅう師の国家試験に合格すれば、免許が取得できます。資格としては「はり師」「きゅう師」はそれぞれ別々の資格です。
 
Q4. はり・きゅうを人に行うには、資格の取得をしないといけないのですか?
A4. はい。業(仕事)としてはり・きゅうを行うには、はり師・きゅう師の国家試験に合格し、免許を取得しなければいけません。
 
Q5. 「はりきゅう師」と「はり師」「きゅう師」とは違う資格なのですか?
A5. はい、違う資格です。「はり師」は、はり師国家試験に合格することが必要であり、「きゅう師」は、きゅう師国家試験に合格することが必要です。国家資格の上では別々の資格となります。
 
Q6. あまし師(按摩・指圧・マッサージ師)の資格を持っていた方が有利だと聞いたのですが?
A6. マッサージを主に行っている治療院に就職する場合には有利といえますが、鍼灸院に就職したり、鍼灸院の開業を考えている場合は、あまり影響はありません。
 
Q7. はり・きゅう師は漢方薬を扱うことは出来るのですか?両方とも東洋医学だと思うのですが。
A7. はり師・きゅう師の免許だけで漢方薬を扱うことはできません。両方とも東洋医学ですが、日本では
資格が別になっています。漢方薬を扱えるのは、医師、薬剤師、登録販売者という資格が必要です。
付帯教育として「登録販売者取得講座」を無料で開設しています。
 
Q8. 大学で資格を取るのと専門学校で取るのと、違いは何ですか。
A8. 資格自体は同じです。大学の鍼灸科では、専門学校で行われる授業内容に加えて、一般教養の科目などが卒業に必要な単位に含まれます。そして、大学では研究が加わります。早く鍼灸師として生活しようと思っているのであれば、3年で資格が取れる専門学校はその点で有利です。

>> よくある質問TOPへ

<進路・就職について>

Q1. 就職サポートはどうなっていますか?
A1. 就職担当が事務、教員に各1名ずつおり、在学中の就活から卒業後の就活までサポートしています。 随時、新しい就職先も案内しています。治療院見学も数ヶ所、毎年実施していて、いろいろな施設の現場を実際に見学して、就職先を選ぶための情報収集に努めています。合同説明会を1・2年生も含め実施しています。
 
Q2. 進路・就職状況はどうですか?
A2. 柔道整復師の資格取得や鍼灸教員資格の取得を目指して進学する人と、治療院開業、鍼灸治療院勤務、 鍼灸接骨院勤務、出張治療従事、病院勤務などです。就職を希望している人は100%です。
 
Q3. 卒業時に40歳を超えてしまいますが、就職は大丈夫でしょうか?
A3. 地域によっても違いますが、首都圏なら年齢不問という治療院もたくさんあります。実際に40代の方も多数勤務されています。また、美容鍼灸、介護関連、研究センターでは年齢不問の所もあります。
 
Q4. 私には妻と子どもがいます。鍼灸師として家族を養っていくことは可能でしょうか?
A4. 家庭をお持ちの方も多数入学しています。学生時代は少し大変ですが、アルバイトをしながら学業と両立を計っている方も大勢います。卒業後はそれぞれですが、治療院や病院で勤務してから独立される方もいますし、勤務をつづけられる方もいます。独立して成功されている方も多数おられます。
 
Q5. 卒業してすぐに開業したいのですが、そうした卒業生はいますか?
A5. はい、おります。現在までに、7期生まで社会に輩出しておりますが、すでに10名以上の開業者が出ています。本校では、カリキュラムの中で開業のノウハウについて学ぶ授業を設けており、学生さんからはとても好評です。

>> よくある質問TOPへ

<その他>

Q1. クラスの年齢層・男女比はどれくらいですか?
A1. 年齢は18歳から60歳くらいまでと幅広く、男女比は年度によって違いますが、男性30%、女性70%くらいです。
 
Q2. 在学中にアルバイトをしたいのですが紹介してもらえますか?
A2. 学校では、通常の求人以外にアルバイトの求人も受け付けていますので、自分に合ったアルバイトを探すことができます。
 
Q3. 学生寮はありますか?
A3. 学校より30分以内に指定学生寮を多数準備しています。
 
Q4. サークル・クラブはありますか?
A4. 美容鍼灸クラブを実施中。漢方研究クラブ、手技療法倶楽部を開設予定です。
 
Q5. 学校行事はありますか?
A5. 薬草園見学、解剖実習などの校外見学とボウリング大会、卒業パーティなどを行っています。
 
Q6. クラスに馴染めるか不安です。
A6. 年齢層が18歳から60歳くらいまでと非常に幅広いので、必ず気の合う人が見つかることでしょう。豊富な社会経験などから学べる点も多いと思います。
 
Q7. 通学に自動車やオートバイは使えますか?
A7. 自動車、オートバイ、および自転車での通学は禁止しています。

>> よくある質問TOPへ