手技療法倶楽部

手技療法倶楽部

手技療法倶楽部

手技療法倶楽部紹介

鍼灸治療後に「後療法」として、整体を基本とした手技を学ぶクラブです。鍼灸と整体を合せた施術を行うことにより、さらなる痛みの改善や、施術のバリエーションを広げることが可能となります。

当クラブは、昼間部と夜間部の間の時間を利用し、臨床で役立つ手技を習得します。倶楽部活動ですので費用等は一切かかりません。

倶楽部活動の様子

手技療法倶楽部は顧問の嶋田先生の指導の下、学生同士でペアを作り、互いに施術を行うことを基本の形として行っていきます。

講師紹介
クラブ顧問からのコメント
実際の臨床現場の鍼灸師は鍼灸治療の他、血流や痛みのさらなる改善を目的に、後療法を実施しているところが沢山あります。 本校では卒業してから臨床現場で役立つように、授業外のクラブ活動として整体を基本とした手技療法を学びます。当クラブでさらなるスキルアップを目指しませんか!

※手技療法倶楽部は平成30年度 後期(9月から1月まで)の月2回開催を予定しております。